新座につづく
夏の風物詩

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大江戸新座祭りについて

大江戸新座祭り誕生のきっかけは
志木駅南口から新座中央通りで開催されていた
新座阿波踊りが二〇一四年に三二年の
歴史に幕を下ろしたことでした。
新座市の夏の風物詩となっていた
新座阿波踊りがなくなってしまうのはもったいない
形を変えて新たに阿波踊りができる場をつくろう
何とか阿波踊りを続けさせてもらいたい!
そして新座市を盛り上げていこう!
という想いから
大江戸新座祭りは誕生しました。

お祭り発足の歴史・成り立ち

未申会主催により
新座の夏の風物詩が
2015年に取り戻される

未申会主催により2014年10月17日、第一回大江戸新座祭り協議会が開催され、「官民一体、北も南も新座はひとつ」というスローガンのもと、大江戸新座祭り阿波踊り大会開催を、発起人代表 本間吉勝未申会会長と、須田賢治新座市長とで固い握手が交わされ、参加者満場一致で開催決定が可決されました。
大江戸新座祭りは、有志の皆様をはじめ、市民の方々が中心となって実行委員会を組織して、事前の準備から立案、当日の運営も市民の皆様の力によって開催されています。